Index: [Article Count Order] [Thread]

Date: Tue, 19 Apr 2005 15:03:30 +0900
From: はとちゃん
Subject: [KoedoLUG:8157] Re: ちょっと質問
To: koedolug@hatochan.dyndns.org
X-Mail-Count: 08157

はとちゃん@巣鴨です。

fmlをなめていたら、こんなものを見つけました。

> From: Ken'ichi Fukamachi
> To: fml-help@ffs.fml.org
> Subject: Re: HTML化の時の日時について
> Date: Tue, 3 Jul 2001 13:16:12 +0900
> X-ML-Name: fml-help
> X-Mail-Count: 00416
> 
> in fml-help ML's Count: 00413
> I wrote:
> >>>>>>メールの Date: を見て逆算できない場合がありうるので、
> >>>>>逆算できない場合とは、何を想定しているのでしょうか?
> >>>>>おかしな Date: をつけて送ってくる (TZが違うなど) メールでしょうか?
> >>
> >>ごめん、このコードを見て思い出したけど MTI がこれ( Date: から unix
> >>time を逆推定)をしてました ;-)
> >
> >>この辺の考え方を libsynchtml.pl へもちこんで MTI のコードを利用(たぶん
> >>別のライブラリとして分離)してマージしてみまする _o_
> >
> >やっぱり spool2html だけでいいのかな… && これだけでいいのかな
> >なんとなくよさそうだけど
> 
> そんなすごい変更でもないので、current にマージしました。
> とりあえず 4.0.3 には入る。
> 
>    bin/spool2html
> 
>         --overwrite 
> 
>                 このオプションをつけると、HTML を再生成をする
>                 (デフォルトではすでにHTML化された分については無視する)。
> 
>         記事→HTML 化する際に記事内の Date: ヘッダフィールドを使う
> 
> 深町%さっぽろ@IIJ

http://search.fml.org/mlarchives/fml-help/200107/msg416.html

とりあえずやってみるかちはあるかなぁと。
こんな感じかな。

  $ spool2html --overwrite
 
> mhonarcでgoogleってみたら、いくつか有効な情報にヒットしました。
> なるほど、使えそうですね。
> ところでfmlのhtml化機能ってバグっているんですか。
> それに関する情報にはヒットしませんでした。
> 心配なのは、ハードウェアとかOSやメールエンジンが原因
> だったらイヤだなぁと…。
> 
> YOSHIFUJI Hideaki / 吉藤英明 wrote:
> 
>>In article <42648E3B.6080102@hatochan.dyndns.org> (at Tue, 19 Apr 2005 13:51:07 +0900), はとちゃん <hatori@hatochan.dyndns.org> says:
>>
>>
>>
>>>3月のオフな集まりも抜けているんですね。
>>
>>
>>indexではぬけてるけど、ファイルはありますね。
>>fmlのhtml化機能に頼らず、mhonarcを使うってのも方法です。
>>
>>--yoshfuji