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Date: Sun, 17 Apr 2005 07:00:50 +0900
From: help
Subject: [KoedoLUG:8121] Re: 先日はありがとうございました
To: koedolug@hatochan.dyndns.org
X-Mail-Count: 08121

柴田です。

<002801c54299$05785990$1f01a8c0@primo.mamezou.com> の、
   "[KoedoLUG:8120] Re: 先日はありがとうございました" において、
   "Sun, 17 Apr 2005 00:29:02 +0900" 発信のメイルで
   ""kenichi kobayashi" <violet@milkcafe.to>"さんは書きました:

> 小林健一@これからお酒入ります。

おはようございます、昨夜はプログラム見てたら気ぃ失いました。



> はとちゃんその他の方々へ。
> こえどでの勉強会の内容として、
> 「技術報告」だけじゃなくて、「おれはこういうテーマで話し合いたい」
> という「議題・テーマ・ネタ」を入れてもいいんじゃないかと思う今日この頃です。

賛成です。
時間を○時間とかとるなり、合宿とか(笑)そういう
ように議論を尽くすということが将来のためになると
思います。


> ファシリテーションは会議の「プロセス」をとらえ、
> うまく会議を進める技術なんですな。

会議ではそういう進行役というか、時間との戦いで
そろそろ発散した風呂敷をたたみ始めるカーとか
議論がたりないなーということならさらにつついて
議論を燃え上がらせてくれるわけですね。


> MLで議論をやると時間がかかりすぎて、
> みんな途中で疲れて話が立ち消えになるんですよね。

うぃ、さらにかみ合わないと疲れます。
ただ、URL 等でここにいいネタあるぜというのが
提示されるとソレを読めるので、頭のなかで反芻
できるのがメイルのいいところかな。


> 議論できる人が結構こえどに参加している現在、
> 議論が立ち消えになるのはもったいないと思いませんか。
> 「酒の席で話してる!」というご意見があるかもですが、
> 酒の席には議事録取ってる人がいないしね。
> はとちゃんはすぐに酔っ払って奇怪な行動をするし。

いやー、酒の上ではタワゴトだし(笑
便所のラクガキとなんもかわらんよ。
あるいはクダまいているだけじゃん。
議論じゃないよね。


> 暗黙知のままではいつまでたっても行動に繋がりませんよ。

ということで、賛成です。

あとはどう実装するかということで、
テーマと場所と時間を決めれば都合の合う人が
それなりに集まってくると期待。


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あまねく生命に、あまねく知性に、最大の幸福を願う
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