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Date: Tue, 30 Nov 2004 11:42:37 +0900
From: Eto Yasuo
Subject: [KoedoLUG:7048] Re: VineLinux 3.1 リリース
To: koedolug@hatochan.dyndns.org
X-Mail-Count: 07048

えとーです。

On Tue, 30 Nov 2004 09:41:54 +0900
SHIBATA Akira <shibata@tv-hanno.co.jp> wrote:

> 柴田@TV飯能です。
> 
> <20041130092220.3df3c3de.yasuo@etou.org> の、
>    "[KoedoLUG:7046] Re: VineLinux 3.1リリース" において、
>    "Tue, 30 Nov 2004 09:22:20 +0900" 発信のメイルで
>    "Eto Yasuo <yasuo@etou.org>"さんは書きました:
> 
> > えとーです。
> > 
> > > といっても、サーバなので X サーバは入れてません。
> > > 専ら SSH 接続で使ってます。
> > 
> > そんなサーバな方にちょっとaptitudeなども試していただきたいなぁ。
> 
> X サーバは手元で動いているほうですね。

ん、Xはいらないすよ。
CUIというかcursesのプログラムなので。

> で、 aptitude が使える環境になったです> えとーさま
> そもそも aptitude がなんだかもしらないんで、
> ここ見ればみたいなとこありますか?

とりあえず、helpファイルが日本語なのでそっからでしょうか。
manも翻訳したのですが、docbookなのでman形式に変換した時に
utf-8になる気配がしたのでまだ投げていません。

マニュアルもあるんですが
翻訳終ってません。終ってる(というか下訳の前段階)部分はあるのですが
公開していませんので、査読及びごっつり修正していただけるなら出せますが、、

> > そんでもって日本語カタログ&helpファイルなどの誤訳、気になる表現があれば
> > 教えていただけると嬉しいです。(あちこちでいってるけど 
> 
> すんません、日本語環境はつかわないんです。
> 基本的にはサーバは英語のみとしたいと思ってます。
> 一応、日本語がでるように「なってしまった」マシンが
> 一個ありますので、試せるとは思いナス。

はーい、ありがとうございまーす。
ちなみに日本語が化ける部分があるのですが、プログラム部分。
CのcursesライブラリをC++から使うためのラッパーライブラリの
バグらしいので、スキルある方なんとかしてもらえると、
小躍りして喜びます。

> > > ;; なぜかノートが Debianで。逆なような気もしたり:-)
> > 
> > Vineって昔はサーバとしてもなかなか見所があるって話だったのですが、
> > 最近はクライアント環境に注力してるのでしょうか。
> > 使ってみた感想など教えていただけると嬉しいです。
> 
> KNOPPIX を見たときの感想は
> 「なんだ Debian でも気合入れれてチューニング
> すればできるんじゃん」と思ったです。

むむ?