えとーです。
On Tue, 30 Nov 2004 09:41:54 +0900
SHIBATA Akira <shibata@tv-hanno.co.jp> wrote:
> 柴田@TV飯能です。
>
> <20041130092220.3df3c3de.yasuo@etou.org> の、
> "[KoedoLUG:7046] Re: VineLinux 3.1リリース" において、
> "Tue, 30 Nov 2004 09:22:20 +0900" 発信のメイルで
> "Eto Yasuo <yasuo@etou.org>"さんは書きました:
>
> > えとーです。
> >
> > > といっても、サーバなので X サーバは入れてません。
> > > 専ら SSH 接続で使ってます。
> >
> > そんなサーバな方にちょっとaptitudeなども試していただきたいなぁ。
>
> X サーバは手元で動いているほうですね。
ん、Xはいらないすよ。
CUIというかcursesのプログラムなので。
> で、 aptitude が使える環境になったです> えとーさま
> そもそも aptitude がなんだかもしらないんで、
> ここ見ればみたいなとこありますか?
とりあえず、helpファイルが日本語なのでそっからでしょうか。
manも翻訳したのですが、docbookなのでman形式に変換した時に
utf-8になる気配がしたのでまだ投げていません。
マニュアルもあるんですが
翻訳終ってません。終ってる(というか下訳の前段階)部分はあるのですが
公開していませんので、査読及びごっつり修正していただけるなら出せますが、、
> > そんでもって日本語カタログ&helpファイルなどの誤訳、気になる表現があれば
> > 教えていただけると嬉しいです。(あちこちでいってるけど
>
> すんません、日本語環境はつかわないんです。
> 基本的にはサーバは英語のみとしたいと思ってます。
> 一応、日本語がでるように「なってしまった」マシンが
> 一個ありますので、試せるとは思いナス。
はーい、ありがとうございまーす。
ちなみに日本語が化ける部分があるのですが、プログラム部分。
CのcursesライブラリをC++から使うためのラッパーライブラリの
バグらしいので、スキルある方なんとかしてもらえると、
小躍りして喜びます。
> > > ;; なぜかノートが Debianで。逆なような気もしたり:-)
> >
> > Vineって昔はサーバとしてもなかなか見所があるって話だったのですが、
> > 最近はクライアント環境に注力してるのでしょうか。
> > 使ってみた感想など教えていただけると嬉しいです。
>
> KNOPPIX を見たときの感想は
> 「なんだ Debian でも気合入れれてチューニング
> すればできるんじゃん」と思ったです。
むむ?