柴田(あ)です。
<41AA3493.1090004@hatochan.dyndns.org> の、
"[KoedoLUG:7029] IPv6の活用について" において、
"Mon, 29 Nov 2004 05:27:00 +0900" 発信のメイルで
"はとちゃん <hatori@hatochan.dyndns.org>"さんは書きました:
> はとちゃん@川越です。
>
> 現在利用中のASAHIネットにIPv6への対応状況を聞いたところ、以下のように
> 質問が返ってきました。僕としては、IPv6のサーバをたててみるのも面白そう
これはねー、結局彼らもナニに使えるかわからんっつうことなのよ。
設備投資してまで入れるべきか否か、新しいサービスになりうるか
そういうことをネタにできるかを知りたいわけ。
だから、 IPv6 ではこんな世界が広がるという妄想を送りつけて
やればのせられていろいろ提供するかもしれないよ。
今は土管でしかないことを証明しているようなものですな。
某ケーブルテレビのインターネット接続サービスも検討中で
IPv4 でプライベートアドレス振って、 IPv6 でグローバル
振ろうかとかみょーなことを画策してるようですが(笑)
上位が IPv6 提供してないとかね、いろいろ問題ありますな。
ASAHI ネットなら上位がどうとかは問題なさそうだけど。
--
SHIBATA Akira