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Date: Mon, 29 Nov 2004 11:05:08 +0900
From: SHIBATA Akira
Subject: [KoedoLUG:7037] Re: IPv6の活用について
To: koedolug@hatochan.dyndns.org
X-Mail-Count: 07037

柴田(あ)です。

<41AA3493.1090004@hatochan.dyndns.org> の、
   "[KoedoLUG:7029] IPv6の活用について" において、
   "Mon, 29 Nov 2004 05:27:00 +0900" 発信のメイルで
   "はとちゃん <hatori@hatochan.dyndns.org>"さんは書きました:

> はとちゃん@川越です。
> 
> 現在利用中のASAHIネットにIPv6への対応状況を聞いたところ、以下のように
> 質問が返ってきました。僕としては、IPv6のサーバをたててみるのも面白そう

これはねー、結局彼らもナニに使えるかわからんっつうことなのよ。
設備投資してまで入れるべきか否か、新しいサービスになりうるか
そういうことをネタにできるかを知りたいわけ。

だから、 IPv6 ではこんな世界が広がるという妄想を送りつけて
やればのせられていろいろ提供するかもしれないよ。


今は土管でしかないことを証明しているようなものですな。


某ケーブルテレビのインターネット接続サービスも検討中で
IPv4 でプライベートアドレス振って、 IPv6 でグローバル
振ろうかとかみょーなことを画策してるようですが(笑)
上位が IPv6 提供してないとかね、いろいろ問題ありますな。

ASAHI ネットなら上位がどうとかは問題なさそうだけど。

-- 
SHIBATA Akira